オグシオ・錦織…無念の敗退、女子クレー・中山は健闘4位
●オグシオ・錦織…無念の敗退、女子クレー・中山は健闘4位
<YOMIURI ONLINE>
北京五輪は11日、柔道男子73キロ級の金丸雄介(了徳寺学園職)が1回戦で、女子57キロ級の佐藤愛子(了徳寺学園職)が3回戦で敗戦。ともに、敗者復活戦に回ったが、3位決定戦に進む前に敗れてメダルを逃した...
●コンカマ16位 まさかおカマ掘った…セーリング
<スポーツ報知>
五輪初陣のコンカマがいきなりつまずいた。女子470級で金メダルが期待される世界ランク1位の近藤愛(27)、鎌田奈緒子(25)組=ともにアビーム=が、19か国中16位とまさかの出遅れを喫した...
●スエマエ大金星 日本勢初4強入り オグシオの分まで!
<中日スポーツ>
現地のファンやメディアも絶賛する大金星だ。女子ダブルス準々決勝で末綱聡子(27)、前田美順(22)=ともにNEC・SKY=のコンビが、前回大会覇者で世界ランキング1位の楊維、張潔●組(中国)に逆転勝ち...
●柔道銅メダルの谷が帰国
<sportsnavi.com>
北京五輪の柔道女子48キロ級で銅メダルを獲得した谷亮子(トヨタ自動車)が11日夜、帰国した。試合会場に来ていた2歳の息子が高熱を出したため、他の柔道代表選手らより一足早く、息子とともに日本に戻った...
●なでしこ8強進出へ12日ノルウェーと対戦
<nikkanspots.com>
女子日本は12日、上海体育場での1次リーグ最終戦で、ノルウェーと準々決勝進出を懸けて対戦する。チームは11日、上海市内の大学構内の練習場で非公開で最終調整した...
●金丸敗者復活最終戦で敗れる/柔道
<nikkanspots.com>
テーピング姿が痛々しかった。金丸雄介(28=了徳寺学園職)は敗者復活最終戦でファンティシェル(ベルギー)に敗れ、銅メダルは手にできなかった...
●みずきジョギングを再開 出場なら14日出発
<中日スポーツ>
左太もも付け根を負傷し北京五輪出場が危ぶまれている女子マラソン代表の野口みずき(30)=シスメックス=が11日、京都府内で朝のジョギングなどの練習メニューをこなした...
北京五輪開会式、にわか雨の予報も、など(8月8日)

●北京五輪開会式、にわか雨の予報も<YOMIURI ONLINE>
北京五輪は8日午後8時(日本時間同9時)から、北京市内の「国家体育場」(愛称・鳥の巣)で開会式が行われる...
●日本、痛い黒星スタート/サッカー<nikkansports.com>
サッカー男子代表は黒星発進となった...
●テニス男子代表の錦織「1回戦チャンスは十分ある」<gooスポーツ>
テニスの北京五輪日本代表は7日、大会開幕を目前に記者会見し、男子シングルス出場の錦織圭は6月のウィンブルドン初戦で肉離れした腹筋について、痛みは解消しており「今は大丈夫」と復調を宣言した...
●谷、決意の“子離れ”でV3!…柔道女子<スポーツ報知>
YAWARAママが決意の“子離れ”で金に挑む...
●怒号、威嚇…愛ちゃんの到着で大パニック<スポニチANNEX>
愛ちゃんの登場で、北京首都国際空港がパニックに陥った...
●「吉田戦」で自信、初の五輪へ=バンデュセン〔五輪・レスリング〕<sportsnavi.com>
レスリング女子の北京五輪米国代表、マルシー・バンデュセン(26)が吉田沙保里(綜合警備保障)との再戦を心待ちにしている...
●村田、退院→合流!星野監督「しぶといワ」<SANSPO.COM>
北京五輪直前合宿(7日、東京ドーム)心地よく大粒の汗を流した...
陸上、北京五輪代表男子22人、女子10人を正式発表。7月1日

日本陸上競技連盟は、理事会で北京五輪代表の男子22人、女子10人の計32人を正式発表し、公式サイトにも掲載されています。
sportsnavi.comー日本バレーボール協会が男子代表12人を発表と伝えています。
スポーツ報知は、国際テニス連盟(ITF)が30日、北京五輪に推薦出場する男女各6人を発表し、男子では錦織圭(ソニー)選手のほか6人が選出されたことを伝えています。
nikkansuports.comによると、北京五輪に向けて大気汚染を改善するため、北京市は1日、製造年が古く、現在の環境基準と比べて排ガス量が大幅に多い車約30万台について、市内での走行を禁止する交通規制を始めた。パラリンピック後の9月20日まで続けるということです。(北京市、30万台を走行禁止)
競技情報(テニス)

前回アテネ大会では、女子シングルスで杉山愛選手が5位入賞(準々決勝敗退)、女子ダブルスは同じく杉山愛選手と浅越しのぶ選手の4位入賞を果たしています。
テニスは2008年6月9日付の世界公認ランキングに基づき出場資格が与えられその出場資格を獲得した選手をエントリする権利を持つNOC(注)に与えられるそうです。
1NOCあたりの上限は男子6名、女子6名でこのうちシングルスには男女とも4名、ダブルスには2組まで出場可能。
日本は、アテネでは女子シングルス4名ダブルス2組出場、北京大会では女子3名がシングルスとダブルスで出場可能範囲内と思われます。
今回の北京大会でおそらく最後の大会になるかもしれない杉山選手の活躍が期待されています。
競技・種目について

現在のところ28競技を予定、野球とソフトボールは最後の大会に。
陸上競技 (47種目)
水泳 (46種目)
サッカー (2種目)
テニス (2種目)
ボート (14種目)
ホッケー (2種目)
ボクシング (11種目)
バレーボール (4種目)
体操 (18種目)
バスケットボール (2種目)
レスリング (8種目)
セーリング (11種目)
ウエイトリフティング (15種目)
ハンドボール (2種目)
自転車 (18種目)
卓球 (4種目)
馬術 (6種目)
フェンシング (10種目)
柔道 (14種目)
ソフトボール (1種目)
バドミントン (5種目)
射撃 (15種目)
近代五種競技 (2種目)
カヌー (16種目)
アーチェリー (4種目)
野球 (1種目)
テコンドー (8種目)
トライアスロン (2種目)








