北京オリンピックで増える種目
柔道・バレーボールが正式採用されたのは東京オリンピックから...
陸上競技では「障害レース」

水泳競技「10キロメートルマラソン」は、プールではない場所、つまり海や湖で泳ぐ種目。
セーリング競技の種目は艇種によって分かれていて、「RS-X」とは簡単にいうとウィンドサーフィンのこと。
「レーザーラジアル」とは、レーザー級と呼ばれる艇種よりも小型のものになる。
BMXはbicycle motocrossの略語。

数々のジャンプやバンクのあるコースを走り抜けるレースだ。
フェンシングの「フルーレ」「サーブル」とは武器である剣のことを指していて、それがそのまま種目名となっている。
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