ソフトボール、負傷の内藤選手に代わり藤本選手が五輪代表入り

日本ソフトボール協会は24日、北京五輪女子代表の内藤恵美(28)選手(豊田自動織機)に代わって、藤本索子(27)選手(レオパレス21)の代表入りを発表しています。
内藤選手は第2次国内合宿初日の23日に、守備練習で4か月前に一度断裂した左アキレス腱を再断裂したもようです。藤本選手は五輪初出場ということです。
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